まいど、がっきーです。
今回から新テーマ、為になった話をお話させていただきました。
先日、地元の先輩と話をしていた時なのですが、ある問題を出されました。
その問題が、「ある店主が缶ジュースを発注する際に、誤発注でとてつもなく不味いジュースを大量に発注してしまいました。
当然、店に並べても売れる事もなく、ただただ残るばかりでした。ところが店主の閃きで売れ残ってばかりの不味いジュースが
飛ぶように売れました。さて何をしたでしょう。」
結構有名な話なので知っている方もおられると思いますが、よかったら考えてみてください。
社員の方々にも考えていただきましたが、正解に近い人は1人でした。
答えは、
「罰ゲームにどうぞ。」
と一言張り出しをしただけでした。
でも、これはこれだけが答えではないですし、大事なのは「発想」「柔軟性」だと思います。
ちなみに僕は、正解でした(白目)
この話を聞いて、伝え方一つでこんなにも受け取り方が違ったりするので、
日々の暮らしから何か人に言う時には伝え方に気をつけ、
柔軟な発想力をもっとつけていきたいと思います。